世界一シンプルな筋肉をつけるためには○○が重要!!

未分類

あなたはこんな悩みを抱えてませんか?

・糖質制限が1番楽に痩せられる。
・炭水化物を食べたら太るから食べたらダメ。
・甘いもの、揚げ物食べたらダメ
・朝食は抜いた方がいい。

そんな人は間違った情報を信じてます。

糖質制限とか16時間オートファジーは
僕も実際やってました。

流行りに乗っかってやってましたね笑

めちゃくちゃしんどかったですね。

ご飯食べられないのがきついし、
空腹耐えるのも地獄のようでした😭

炭水化物を取らないってなると
筋肉も落ちるし、
痩せるのは当たり前なんですよね。

なんで糖質を摂ると太りやすいって
言われているか説明できますか?

知らないまま
制限ダイエットをしているなら

ヤバいです。

しっかりメリット、デメリットを自分で
説明出来て納得してやってるなら別ですが。

私のようにご飯食べるの好きな人には
おすすめ出来ません。

そんなあなたへ
しっかり糖質制限のダイエットについて
理解してもらうために

正しい知識をつけてもらうために
この記事を書いてます。

しっかり正しい知識を
手に入れてもらって

言葉で説明出来るくらいに
理解してますか?

まずはこの記事に書いてあることを
素直に呼んでください。

それでも糖質制限がいいなら
あなたに合ったダイエットと言えます。

そのくらい今回の内容には
自信があります。

この情報を知ってあとは行動するだけです。

実践して初めて効果があります。

それでは本題に入ります。

1.糖質制限はダメ?

糖質制限は悪?について
お話していきます。

炭水化物=太るって思っていませんか?
炭水化物は太るって言うのが一人歩きしているのが
恐怖です。

私自身も
何度か糖質制限やりました。

痩せはしたけど
痩せては太るの繰り返し

継続はできず、目先の数字を
追っていただけでした。

健康的な痩せ方かって言われると
そうでもなかったです。

すぐに疲れるし
何もやる気がでなくなってしまう。

コレを一生続けるとなると

辛すぎます…

結局7割の人は僕と同じで
我慢できずに、爆食してリバウンドです。

ところで、冒頭であったように
皆さんは糖質制限をすると痩せる理由って
説明出来ますか?

糖質を摂ると血糖値が上がりインスリンを
出すんですよね。

インスリンには血中の糖分を脂肪に変えて
身体に溜め込むという働きがあるから

結果糖質を食べると太りやすいって
言われてるんですよね。

さらに血糖値の急激な変動は、
仕事中眠くなったり、些細なことで
イライラしたりするなど、

精神を不安定にします。

イライラすれば脳はさらに糖を浴するという、
心身の悪循環を招いてしまいます。

しかも、、、

糖質を減らしすぎると
逆に太りやすくなることを知っていましたか。
糖質が不足すると身体を動かしたり、

生命を維持するための
エネルギー源が不足するため
筋肉を分解してエネルギーを作り出します。

これだと、筋肉のないガリガリボディに
なっちゃいます。

糖質が減りすぎると
ガソリン不足に陥ります。

筋肉量が少ないカラダは
筋肉量が多いカラダに比べて
基礎代謝が低くなります。

要するに筋肉ある方が
痩せる体質ってことです。

同じ量の食事を取っていたとしても
基礎代謝で太りやすさが変わってきます。

つまり、
糖質制限で自ら筋肉量を減らし、
結果的に太りやすいカラダを作ってしまう

危険性があります。

痩せたはいいけど
かっこよくないって勿体ないです。

大事なのは、
適切な量をとって
しっかり運動する

いかにかっこよく痩せるか

一生使える食事管理
をしていきましょう!

2.炭水化物を含んだ食材

炭水化物を含んだ食材を紹介していきます。
意外と食べれる食材があるので
しっかりおさえておきましょ。

1ご飯
100gあたり約38g

2.パスタ
100gあたり約32g

3.そば
100gあたり約26g

4.そうめん
100gあたり25g

5、さつまいも
100gあたり約33g

6、じゃがいも
100gあたり約16g

などです。

意外とご飯以外にも
あるということが
わかると思います。

上手く活用して
飽きないようにするのが

継続するコツです。

3.適切な量

どのくらい取ればいいのか。

適切な量ってどのくらい?って
思いましたよね。

適切な量について説明していきます。

大体1日の摂取基準量は
食事の全体カロリーの50~60%くらいです。

意外と食べられることが
分かりますよね。

なのに元々基準量とってない人が
制限するのは危険です。

バランスの良い食事をして運動して
長期的に健康的に行いましょう。

4.体脂肪が身体に及ぼす影響

ここでは、体脂肪が身体に及ぼす影響に
ついて説明していきます。

筋トレをしっかりして
体脂肪を蓄積しないように
していきましょう!

糖質を取って筋トレをして
糖質というエネルギーを使って
基礎代謝を上げていくことが重要です。

体脂肪が蓄積されていくと
メタボリックシンドロームになってしまいます。

内蔵肥満に高血圧・高血糖・脂質代謝異常が
組み合わさることにより、
心臓病や脳卒中になりやすくなります。

日本人の死因には心臓病も脳卒中も
ランキングに入ってます。

メタボから引き起こされる可能性があります。

見た目だけでなく、このようなリスク
まであります。

そうはなりたくないですよね。

だからこそ適切な糖質を取りましょう。

過度な食事制限をして
目先の数字ばかり追って

基礎代謝が落ちて
脂肪がついて

結果メタボになるのが1番最悪の未来です。

なので糖質を取らずに筋トレが
できないとならいとように
エネルギーは確保しましょう。

負のループに入らないでください。

そして炭水化物を取って
筋トレで消費するようにすると
いい事しかありません。

消費することによって
炭水化物を食べれますし、
そこから少しだけ調整するだけで

体脂肪は減っていくんですよね。

例えば、
炭水化物をそんなに取ってないところから
減らして不健康な痩せ方をするか

炭水化物をしっかり取って、
筋トレをして消費することで
絞るという方法

どっちが続けられますか?

もちろん後者ですよね。

炭水化物は3大栄養素の1つです。

人間の身体は3つの栄養素で作られています。

その1つの制限をすると
単純に3分の1にしか食材を
食べることが出来ません。

この糖質を制限しないと
体型が維持できない生活なんて

私には考えられません。

しっかり正しく知識をつけて
本当にその絞り方は長期的に見た時に
健康的に痩せるかを
理解することが大事ですよね。

この記事を読んで
少しでも炭水化物と筋トレの重要性について
理解してくださる方が増えたら幸いです。

最後に
炭水化物を食べても痩せられます!

本日はここまで

最後まで読んで下さって
ありがとうございました。

他にもトレーニング方法についての
解説記事も書いていくので、

今すぐ公式LINE登録しておいて下さい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました