初心者がたったの3ヶ月で厚い胸板

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・筋トレ始めたけど何からすればいい?
・どこから鍛えるべき?
・限られた時間でどうやってメニューを組む?

そんなあなたへの
ピッタリの内容となってます!

この記事に書かれていることを
実践してもらえると

初心者さんは効率よく
男らしく安心感のあるような胸板
脱がなくても伝わる厚みを

手に入れられます。

この種目を最初にやり込むことによって
身体作りの基礎の部分が
しっかりと身につくので

是非最後まで読んでいってくださいね。

最後まで読まずに
閉じてしまうと

20代を捨てる様なものです。

体づくりの基礎の部分が
しっかり身につかないので

なんの種目を試しても
中途半端な効果しか
得ることが出来ません。

断言出来ます!

なぜ基礎の部分が大事かっていうと
土台がしっかりしてないと
応用が効かなくなってしまうんです。

例えば

方程式解けないのに連立方程式解こうと
するようなものです。

段階があるのにいきなりすっ飛ばしても
無理ですよね。

基礎という基盤があってこそ
応用に対して対応することが
出来るということです。

小手先のテクニックや知識ではなく
本質を捉えて
最大効率で効果を出しましょう!

ですが人間そんなに
正論だけで
動けるわけないですよね。

めっちゃ分かります。

以前の私は
ノウハウコレクターで

基礎ができてないのに
難しい種目をやってしまって
結果が効果でなくて辞めるという

辛い経験があります。

一緒に筋トレ始めた人のように
筋肉つかないし、
友達に全然筋肉ついてないねと言われたり。

こんなに頑張ってるのになんで…

自分にガッカリすることばかりでした。

あなたには私と同じような思いを
しないように実践してください。

それでは本題です。

1.ベンチプレス

これは王道の種目ですね。

ベンチプレスです。

BIG3って聞いた事ありますか?
ベンチプレス、スクワット、デットリフトの
ことです。

その1つのベンチプレス。

結構色々な意見があります。
ベンチプレスは不要とか。

よく言ってるのを聞きますが、
基礎を固めることが大事だと思います。

なので、必ずベンチプレスはやりましょう。

ベンチプレスでしっかり重量を扱えるように
なると自然と筋肉は成長していきますし、

種目を増やすようになった時に
基礎ができてるので他の種目でも
効果出せるようになります。

どの種目でも同じ事が言えるのですが、
まず、プレス系をやりこみましょう!

バーベルでやることで
確実に重さを扱えるというメリットがあります。

両手で押し上げるような動きをしますよね。
そして多関節種目と言われます。

多関節種目とは
1つの関節だけで動作するのではなく
2つ以上の関節を動かす動作のことを言います。

ベンチプレスを行うことで
沢山のメリットがあります。

まず、筋力が上がる。
筋力が上がるとより重いものを
上げることが出来るようになり、

結果効率が良くなります。

例えば、体重が同じのAさんとBさんが
いるとします。

Aさんはベンチプレス100kgできます。
Bさんはベンチプレス80kgできます。

どちらが効率よく筋肉を付けることが
出来ると思いますか?

Aさんですよね。
筋力を上げることで
より効率が上がっていくことですね!

お分かり頂けてますかね?
しっかりついてきてください!

重さはどの種目でも筋トレを行う上で
つきまといます。

しっかり適切な重量で行い、
重量を上げていくことが
最大効率まで引きあげていけるということです。

ぜひ無理のない範囲で
重量を上げていくことをオススメします。

そこでムキムキになりたくないなどの
思いはある人もいます。

そのような人はセット数を減らすとか
頻度を落とすことを
してみるといいですね。

ここでおすすめセットの例をご紹介します。

おすすめセット

アップが終わって、

7~10回できる重量で3セット

10回できるようになれば
重量を増やしていくことです。

最初にプレス系をやることで
その後の種目は勝手に大胸筋に効いてきます。

まず、最初にやるようにしましょう!

2インクラインベンチプレス

先程程は、ベンチプレスで大胸筋全体を
刺激しました。

次は少しベンチに角度を付けて
大胸筋上部を狙ってトレーニングを
していきます。

上部を鍛えることで
かっこいいバランスの良い
大胸筋になります。

かっこいい身体に
なるためには
バランスがとても大事です!

上部は筋肉が付きにくいと言われている。

上部が発達しないと
かっこいい身体とは言えない見た目に
なるので、

確実に鍛えていきましょう!

つきにくい部分ではあるので
コツコツ積み上げていくことが
大事です。

おすすめのセットが

7~10回できる重量で3セットです。

次が〆の種目になります。

3ケーブルフライ

最後の種目です。
みんな大好きケーブルです。

収縮種目なので、ケーブルは
最後に行うようにしましょう。

10回出来る重量で3セット

これで終了です。

結構ハードでしたか?

最初はいきなり全部やろうとはせずに
少しずつ種目を増やすいったり、
セット数をこなしてください。

最後に

ここまで胸トレについて
オススメセットも含めた内容について
話していきました。

基礎の種目をしっかりやることが
最速で結果を出すため方法です。

自分を変えたい人は

すぐ基礎から始めてください。

行動しないとかっこいい身体は
手に入りません。

最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

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